はじめに

まずこちらをご覧ください。

「ソーシャルワークを担える人材確保ニーズに対しての提案」SCA横山さん

https://note.com/wish0517/n/n745ebe34d99d

横山さんは個人的にかなり注目しています。

そして、いろいろ検索をしていたら、この「note」にたどり着きました。

noteとは

https://note.com/premium

ツイッターやフェイスブックのような形で自分の記事やマガジンをつくることができる、まさにノートの機能そのものです。

①定期購読マガジン

定期購読マガジンは、月額の定期購読で販売できるマガジンです。
noteプレミアムにご登録いただいた方のみ、お申し込みいただける機能です(審査あり)。
小説や漫画の連載媒体として、有料メルマガの配信、ファンクラブやオンラインサロンの運営、
コミュニティの会報運営などにご利用いただけます。(引用)https://note.com/subscription

②共同運営マガジン

「共同運営マガジン機能」があります。有料マガジンで最大20名、無料マガジンで最大50名の共同運営マガジンが開設できます。複数のクリエイターでメディアを運営したり、共同オンラインサロンなど様々な企画にご利用いただけます。(引用)https://note.com/faq#5-11 

③クリエイターサポート機能

クリエイターサポート機能は、クリエイターの記事を評価したいときに、その対価としてお金を支払うことができる仕組みです。100円、500円、1,000円、自由金額のいずれかを選択して支払うことができます。その結果、クリエイターの継続的な活動に対する支援とすることができます。(引用)https://note.com/faq#5-11

④有料販売

100円〜10,000円の値段でマガジンを販売することができます。(※プレミアム会員は上限50,000円まで料金設定ができます。)
有料のマガジンには、自分の無料ノートと有料ノートを追加することができます。有料のマガジンには、他人の作成したノートは追加できません。なお、有料マガジンに無料ノートを追加すると、そのノートは、マガジンを購入した方だけに公開されるようになります。(引用)https://note.com/faq#5-11

このようなサービスがあるみたいです。

このようにクリエイティブな社会において、自分の市場価値を高めること、そしてそれによってお金を得ることができることが非常に重要になってきます。

おわりに

これは自分の勝手な解釈ですが、

元来「革命派」と呼ばれる方々が日本の歴史を変えてきた事実がありますが、おそらく革命派になり切れなかった「革命派資質」の人間は実は日本の一部に潜在化していた(いる)のではと考えます。

ただ人類の歴史的流れや、日本人気質の側面が、この「革命派資質」の人たちを社会的に抑制してきたのではと考えます。その抑制を越えた人たちがいわゆる「運動家」だったのかもしれません。

そう考えると、クリエイティブな世の中というものは、人間のDNAの奥底に隠れた誰もがもっているかもしれない「革命派資質」を引き出す世の中とも言えるかもしれません。

考えると長くなるので、この辺で切り上げます。

まとめると将来的にこういったサービスを自分も活用していきたいと思いました。

さて

何となくサイトのイメージがついてきました。

ただそろそろ社会福祉士の国家試験1か月を切ったので

一旦活動を停滞させ、試験勉強をすることにします。終わったら一気に駆け上がります。

今後ともよろしくお願いします。

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